矯正の症例

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矯正症例 No.00710代 / 叢生の症例

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矯正症例 No.007 10代 / 叢生・の症例
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※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
前歯の乱杭歯、下顎の狭窄歯列
患者様
10代 男性
治療法
ワイヤー矯正
動的治療期間
当初予定:36ヶ月、実際の期間:48ヶ月
抜歯の有無
抜歯なし
費用
891,000円 税込
(精密検査・診断料 38,500円 税込、矯正費用 852,500円 税込)
※治療当時の費用
想定リスク等
下顎歯列弓が狭窄しており、右下3が埋伏状態で、歯根の成長も遅れている状態でしたので、排列可能かまた期間の長期化も想像されるケース。
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
下顎はバイヘリックスで拡大し、右下3のスペースが確保され、それに応じて歯根も成長し当初の予定どうり排列出来ましたが、やはり治療期間は伸びてしまいました。